<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>社長ブログ インターネットデザインカンパニーのアドアチーブ株式会社</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ac-magazine.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.ac-magazine.com/atom.xml" />
   <id>tag:www.ac-magazine.com,2010://45</id>
   <updated>2010-03-17T15:58:42Z</updated>
   <subtitle>インターネットデザインカンパニーのアドアチーブ株式会社 代表　中野 由仁　による社長ブログ</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.34</generator>

<entry>
   <title>アドアチーブの成長戦略（大袈裟ですが・・・）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ac-magazine.com/2010/03/post_112.html" />
   <id>tag:www.ac-magazine.com,2010://45.1790</id>
   
   <published>2010-03-17T15:06:17Z</published>
   <updated>2010-03-17T15:58:42Z</updated>
   
   <summary>社内でも、もう少し特定の業務だけに集中した方が良いのではないか？と言われることが...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ac-magazine.com/">
      <![CDATA[<p>社内でも、もう少し特定の業務だけに集中した方が良いのではないか？と言われることがあります。確かに、特定の業務、例えば<a href="http://www.ac-logo.com/">ロゴマークのデザイン</a>だけに特化してしまうなど、いくらでも選択することができます。それに、選択して、集中することで結果もそれなりに伴なうとも感じています。</p>

<p>しかし私はそれをあまり望んでいません。あくまでも、インターネット上で、デザインに関連する業務をすると言い続けています。</p>

<p>例を上げるとすれば、<a href="http://www.sbigroup.co.jp/">SBIグループ</a>のような企業体系は理想的です。SBIグループは、インターネット上で金融に関するさまざま事業を行っています。SBI証券をはじめ、住信SBIネット銀行、SBI損保などがそうです。</p>

<hr size=1>

<p>我々は1999年7月のSBIグループ創設以来、「企業生態系の形成」を一貫して実行してきました。企業生態系とは、互いに作用しあう組織や個人の基盤によって支えられてきた経済共同体のことを言います。企業生態系において一つの企業は、単一産業の構成員としてではなく、多様な産業にまたがる企業生態系の一部として、相乗（シナジー）効果と相互進化を実現するという概念です。</p>

<p>企業生態系は、インターネット時代において圧倒的な競争優位性を実現するための基本条件と私は考えています。例えば、証券事業を一企業で挑む松井証券とSBIグループのシナジー効果を活用してきたSBI証券を見れば、結果は明らかです。</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4902746042?ie=UTF8&tag=logoac-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4902746042">北尾吉孝の経営道場</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=logoac-22&l=as2&o=9&a=4902746042" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
より</p>

<hr size=1>

<p>このように当社なら、ロゴマークを依頼くださったお客様が、<a href="http://www.ac-hp.com/">ホームページ</a>や<a href="http://www.ac-profile.com/">会社案内の作成</a>、<a href="http://www.c-f.jp/">ユニフォーム</a>までご依頼いただけるような相乗効果を強みにし、相互進化を目指して行きたいのです。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>当社の朝礼</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ac-magazine.com/2010/03/post_110.html" />
   <id>tag:www.ac-magazine.com,2010://45.1785</id>
   
   <published>2010-03-14T02:00:45Z</published>
   <updated>2010-03-14T02:32:37Z</updated>
   
   <summary>当社では、毎日朝礼を行っています。たぶん朝礼には他の会社よりも時間を使いすぎてい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="当社のルール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ac-magazine.com/">
      <![CDATA[<p>当社では、毎日朝礼を行っています。たぶん朝礼には他の会社よりも時間を使いすぎているかもしれませんが、少ない人数で、一日中PCに向き合うような業種なので、良い習慣だと思っています。見学に来る方もあったので、少し特徴があるかもしれないのでご紹介させていただきます。</p>


<p><strong>1.司会は、毎日交代制で全員担当する。</strong><br />
朝礼の進行は、日替わりで交代制です。インターンシップの学生さんでも、必ず回っていきます。人前で話すことで、積極性が増すのではないかと考えています。</p>

<p><strong>2.立ったまま行う。</strong><br />
座ってだらだらした朝礼にならないように、終始立ったまま行っています。</p>

<p><strong>3.大きな声で叫ぶ。</strong><br />
スポーツの試合の前によくある「ファイトーッ！」「オーッ！」って感じの掛け声です。「キモイ！」「恥ずかしい。」いろいろ意見はありますが、毎日叫びます。大きな声は、元気になります。</p>

<p><strong>4.クッシュボールを手に一言。</strong><br />
クッシュボールを手に持ったまま、全員が一言「24時間以内に起こった良いこと。」または「何でも良いので新しいこと。」を話す。<a href="http://www.ac-magazine.com/2008/01/post_18.html">詳しくは・・・</a></p>


<p><strong>5.論語を読む。</strong><br />
「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4860632567?ie=UTF8&tag=logoac-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4860632567">稲盛和夫の論語</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=logoac-22&l=as2&o=9&a=4860632567" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」（あさ出版 ）という本を利用し、その日の司会者が、自分の気になる論語の一節を朗読し、感想を発表します。論語の内容を稲盛氏の言葉で解説してあるので分かりやすく、人として守
るべきことなどを共有しています。</p>

<p><strong>6.気になるニュースの発表</strong><br />
社内的には、「常識プラス」と呼んでいるコーナーです。こちらも持ち回りで、その日の発表者が、自分の気になっているニュースなどを発表します。発表した話題が、その日のコミュニケーションの話題になりやすいため、社内の会話が増えるという効果があります。</p>

<p><strong>7.外出、来客の確認。</strong><br />
何時にお客さんが来て、何時に誰がどこに行くか、朝の時点で分かっていることを、簡単に発表し共有します。</p>

<p><strong>8.共通連絡事項の発表</strong><br />
簡単な業務連絡ですが、共有すべき情報がある場合のみ発表します。</p>

<p><strong>9.全員で10分間の掃除。</strong><br />
全員で社内を10分間毎日掃除します。均等に掃除ができるように担当表を作り、こちらも日替わりで当日の担当になっている場所を掃除します。</p>

<p>このメニューを毎日やっています。時間は25分～35分程度の時間がかかっていると思いますが、今後も続けていこうと思います。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>先を読む！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ac-magazine.com/2010/03/post_41.html" />
   <id>tag:www.ac-magazine.com,2010://45.1784</id>
   
   <published>2010-03-10T14:47:33Z</published>
   <updated>2010-03-10T14:50:57Z</updated>
   
   <summary>成長する市場の中でビジネスをすることと、衰退する市場の中でビジネスをすることとで...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ac-magazine.com/">
      <![CDATA[<p>成長する市場の中でビジネスをすることと、衰退する市場の中でビジネスをすることとでは、やはり成長する市場でビジネスを行うことの方が、当然成功する確率は高いと考えられます。</p>

<p>自分のいる市場は今後成長するのか？しないのか？と頭の中だけで考えては、ほとんどギャンブルと同じです。私は、今まで随分、勘だよりで会社を運営してきましたが、最近は市場動向を少し意識するようになりました。じゃあ、あなたはそれで成功したのか？と問いかけられると、苦戦は多く、辛い部分ではありますが（汗）</p>

<p>まあ、とにかくこの先、どの分野が成長するのか、または現在成長しているのかが分かれば、戦略を立てる上で優位であることは間違いないと思います。</p>

<p>私の関連の深いITの分野では、下記のような本が今後の予測も含め解説してくれているので、最近よく眺めながら時流にのりたいなぁと一人でいろいろ思いを巡らせています。</p>


<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=logoac-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4492580832" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>


<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=logoac-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4492502017" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>


<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=logoac-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=484432716X" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ホームページ作成料金の相場は？【2回目】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ac-magazine.com/2010/03/2_1.html" />
   <id>tag:www.ac-magazine.com,2010://45.1782</id>
   
   <published>2010-03-07T15:53:05Z</published>
   <updated>2010-03-07T16:45:08Z</updated>
   
   <summary>前回、ホーページの作成料金を構成する要素について書きましたが、その中で、共通して...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ac-magazine.com/">
      <![CDATA[<p>前回、ホーページの作成料金を構成する要素について書きましたが、その中で、共通してどこの会社でも見積もりに挙げている「TOPページ」「コンテンツページ」「Flash」の料金を5社ほど調べてみました。</p>

<hr size="1">
<p>【A社】<br>
●TOPページ　100,000円<br>
●コンテンツページ　20,000円<br>
●FLASH　30,000円～<br>
</p>
<hr size="1">
<p>
【B社】<br>
●TOPページ　50,000円<br>
●コンテンツページ　20,000円<br>
●FLASH　50,000円～<br>
</p>
<hr size="1">
<p>
【C社】<br>
●TOPページ　80,000円<br>
●コンテンツページ　40,000円<br>
●FLASH　61,000円～<br>
</p>
<hr size="1">
<p>
【D社】<br>
●TOPページ　15,000円～<br>
●コンテンツページ　8,000円<br>
●FLASH　10,000円～<br>
</p>
<hr size="1">
<p>
【E社】<br>
●TOPページ　8,000円～<br>
●コンテンツページ　6,000円～<br>
●FLASH　8,000円～<br>
</p>
<hr size="1">

<p>5社だけですが、価格の差は、例えばTOPページであれば、最安値の会社は8,000円～で、最高値の会社は100,000円と、12.5倍という結果になりました。見事にバラバラです。（笑）

<p>ただホームページを発注するお客様は価格重視で、安く作りたい場合はかなり安く作ることができるということは事実です。しかしながら、これらの価格は、労働時間や、ノウハウの価値、デザイン力などがある程度比例していると考えられますので、注意が必要かもしれません。</p>

<p>ホームページの制作会社を選ぶ場合は、次のようなことに気をつけて依頼をすれば失敗が少ないのではないかと思います。</p>

<p>●作成料金はいくらか？<br>
●納期やスケジュールは明確か？<br>
●デザイン力は確かか？<br>
●技術のトレンドは大丈夫か？<br>
●修正にお金はかからないか？<br>
●制作実績はどうか？<br>
●検索エンジン対策を考慮しているか？<br>
●スタッフの対応は丁寧か？<br>
●提案力はあるのか？<br>
●その会社は依頼後に倒産しないか？<br>
●アフターサービスはどうか？</p>


]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ホームページ作成料金の相場は？【1回目】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ac-magazine.com/2010/03/1_2.html" />
   <id>tag:www.ac-magazine.com,2010://45.1781</id>
   
   <published>2010-03-04T15:43:19Z</published>
   <updated>2010-03-04T16:42:53Z</updated>
   
   <summary> 当社でもホームページ制作の業務を行っておりますが、安いと言われたり、高いと言わ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ac-magazine.com/">
      <![CDATA[<p>
当社でも<a href="http://www.ac-hp.com/">ホームページ制作</a>の業務を行っておりますが、安いと言われたり、高いと言われたり・・・かなり悩ましくなってきたので、ホームページ作成の料金相場をボチボチと調べてみたいと思います。</p>

<p>
まず今日は、ホーページの作成料金を構成する要素には何があるか、無作為に同業他社を調査しようと思います。</p>

<hr size="1">

<p>
【A社】<br>
●トップページデザイン<br>
●下層ページ <br>
●簡易ページ<br>
●企画/WEB戦略プランニング<br> 
●コンテンツ文章ライティング<br>
●写真撮影<br>
●FLASH作成<br>
●ショップ構築システム<br>
</p>
<hr size="1">

<p>【B社】<br>
●トップペ－ジ<br>
●コンテンツページ<br>
●フラッシュ<br>
●画像作成<br>
●ボタンバナーの作成<br>
●サイト内SEO対策<br>
●問い合わせフォーム<br>
●簡易更新システム<br>
●ショッピングカート<br>
</p>
<hr size="1">

<p>【C社】<br>
●TOPページデザイン<br>
●TOPページコーディング<br>
●その他ページ制作<br>
●キャンペーンページ制作<br>
●テンプレート制作 <br>
●CSS初期設定 <br>
●FLASH<br>
●更新プログラム<br>
●アクセスログ解析<br>
●お問合せフォーム<br>
●注文フォーム<br>
●会員制度<br>
●ログインセキュリティー機能<br>
</p>
<hr size="1">

<p>【D社】<br>
●トップページデザイン<br>
●ページ作成<br>
●写真加工・画像加工<br>
●FLASH<br>
●地図作成<br>
●お問合せフォーム<br>
●NEWS更新システム<br>
</p>
<hr size="1">

<p>【E社】<br>
●初期設定料<br>
●トップページ<br>
●コンテンツページ<br>
●フラッシュ<br>
●画像撮影<br>
●イラスト・ロゴデザイン<br>
●取材執筆<br>
</p>

<hr size="1">

<p>ざっと5社調べて見ました。もっとたくさん見ないと駄目だとは思いますが、共通しているのは「TOPページ」「コンテンツページ」「Flash」が必ずあるようです。なるほど、なるほど。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>残業を減らすには、消灯が効果的！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ac-magazine.com/2010/03/post_108.html" />
   <id>tag:www.ac-magazine.com,2010://45.1778</id>
   
   <published>2010-03-03T14:28:17Z</published>
   <updated>2010-03-03T15:00:03Z</updated>
   
   <summary>デザインの仕事は、どの時点が完成なのか、定量的に判断しにくいため、ついつい長時間...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ac-magazine.com/">
      <![CDATA[<p>デザインの仕事は、どの時点が完成なのか、定量的に判断しにくいため、ついつい長時間仕事をしがちな傾向にあります。</p>

<p>当社も長い間その傾向が強かったのですが、今年に入ってから徐々に消灯時間を早くするということで改善を試みています。本当に真っ暗にするため、PCに向き合っていると目が耐えられなくなり、仕事どころではありません。さらに、会社の中のあちこちで、1時間おきに時報を鳴らすように設定しました。</p>

<p>結果としては、確実に仕事濃度が上がりました。時間までに終わることを前提に仕事をスタートするため効率化すべきポイントも発見でき、久々に効果的な改善となりそうです。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>新しく始めること</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ac-magazine.com/2010/03/post_107.html" />
   <id>tag:www.ac-magazine.com,2010://45.1776</id>
   
   <published>2010-02-28T16:58:46Z</published>
   <updated>2010-03-01T16:34:08Z</updated>
   
   <summary>2年間のSBI大学院大学の講義が全て終了したため、土日祝の時間が大幅に空きました...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="プライベート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ac-magazine.com/">
      <![CDATA[<p>2年間のSBI大学院大学の講義が全て終了したため、土日祝の時間が大幅に空きました。卒業できるがどうは、まだ発表されていないのでかなり不安ですが・・・。</p>

<p>そこで、今度は、この時間を有効に使うために、「プログラム」「家族」「健康」という3つのテーマについて1年ほど注力しようと決めました。</p>

<p>具体的には、まず「プログラム」は、PHPとSQLについて勉強しようと思います。私自身のWEBの知識では技術的な部分が、かなり理解できていないため、その部分を補いたいと考えています。しっかり学ぶため、専門のスクールで学ぼうと思います。申し込みも完了したので来週からスタートです。</p>

<p>「家族」という部分では、かなり今まで仕事中心に生活をしてきたので、日曜日は、家族で楽しめる日に使いたいと考えています。</p>

<p>最後に「健康」は、最近身体の衰えを感じすぎているので、ちょっと体を動かそうと考えています。近所のフィットネスクラブに通います。こちらも申し込み完了です。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>宣伝会議さんの講座・研修に行きたい人募集（社内向）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ac-magazine.com/2010/02/post_106.html" />
   <id>tag:www.ac-magazine.com,2010://45.1775</id>
   
   <published>2010-02-25T16:58:46Z</published>
   <updated>2010-02-25T17:20:45Z</updated>
   
   <summary>グラフィックチームより伊藤さんと下川さんが、宣伝会議さんの「アートディレクター養...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="スタッフへ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ac-magazine.com/">
      <![CDATA[<p>グラフィックチームより伊藤さんと下川さんが、宣伝会議さんの「<a href="http://www.sendenkaigi.com/kyoiku/arts/">アートディレクター養成講座（ARTS）</a>」を受講することが決まりました。</p>

<p>休日の土曜日を利用しての参加になりますが、　現役トップクラスのアートディレクター陣から、直接、長期に渡って指導を受けることができるので、今後の人生においても絶対にためになるものと考えています。卒業制作の優秀作は『<a href="http://www.sendenkaigi.com/hanbai/magazine/brain/">ブレーン</a>』に掲載されるそうですよ。</p>

<p>そこで、営業、WEBチーム、ECチーム、総務、社員、アルバイトと一切制限なく、<a href="http://www.sendenkaigi.com/kyoiku/">宣伝会議さんが主催している講座・研修</a>で、参加したいものがあれば、来週の3月5日（金）までに私の方まで声を掛けてください。もちろん<strong>受講料は全て会社で負担</strong>させていただきます。学びたい意欲が押えきれない人は、複数への参加もOKです。</p>

<p>現状に満足せず、みんなで、より高く成長できれば絶対楽しいと思います。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>取引実績が3,000社を突破しました！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ac-magazine.com/2010/02/3000.html" />
   <id>tag:www.ac-magazine.com,2010://45.1773</id>
   
   <published>2010-02-21T15:15:46Z</published>
   <updated>2010-02-21T15:57:07Z</updated>
   
   <summary>アドアチーブでは、ロゴマークのデザインや、ホームページの作成、会社案内や名刺、封...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ac-magazine.com/">
      <![CDATA[<p>アドアチーブでは、<a href="http://www.ac-logo.com/">ロゴマークのデザイン</a>や、<a href="http://www.ac-hp.com/">ホームページの作成</a>、<a href="http://www.ac-profile.com/">会社案内</a>や<a href="http://www.ac-card.com/">名刺</a>、<a href="http://www.xn--kets24e.net/">封筒</a>などのビジネスツールの作成を中心に、インターネット上でデザインに関連するビジネスを主に行って参りました。その結果、<strong>取引実績が3,000社を突破</strong>したしました。本当に皆様ありがとうございました。</p>

<p>お客様と対面することなく、メールや電話だけで行うことに多くの障害もありましたが、今ではほぼ問題なく業務ができるようになっております。</p>

<p>SEOやPPC広告などのWEBマーケティングのノウハウも随分蓄積できましたが、CRMなど、まだ未着手の部分もたくさんあり、今後が楽しみです。</p>

<p>私は、「デザイン」も「インターネット」も好きなので、この先もこの2つのキーワードを大切に突き進んでいきたいと思います。</p>


<p>最近、この「平成進化論」っていうTwitterがお気に入りです。たぶん有名な方なんだと思うのですが、面白いです。>><a href="http://twitter.com/best_ron">http://twitter.com/best_ron</a></p>

<p>私のTwitterはコチラです。地味に呟いております。>><a href="http://twitter.com/ad_naka">http://twitter.com/ad_naka</a></p>



]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>近況</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ac-magazine.com/2010/02/post_105.html" />
   <id>tag:www.ac-magazine.com,2010://45.1771</id>
   
   <published>2010-02-11T16:54:00Z</published>
   <updated>2010-02-11T17:45:30Z</updated>
   
   <summary>1.スーツをやめて私服にしました。 かなり動きすいです。仕事の効率も上がった気が...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ac-magazine.com/">
      <![CDATA[<p><strong>1.スーツをやめて私服にしました。</strong>
<br>かなり動きすいです。仕事の効率も上がった気がします。気になっていた対外的なところの影響も現状全く出ていないと感じます。</p>

<p><strong>2.新規のお客様からのお問い合わせに対応しています。</strong><br>

営業の宮坂と一緒に、毎日たくさんいただくお問い合わせの電話に対応しています。当社の営業は、メールと電話で仕事を獲得しなければなりません。すごく好調です！</p>

<p><strong>3.グラフィックチームのサポート。</strong><br>

グラフィックチームのサポートもしています。3月と4月にそれぞれデザイナーが1名ずつ入ってくるまでの繋ぎ役です。やっぱりデザインは楽しい。4月からはWebチームに入ろう思います。ちなみに3月は<a href="http://www.ac-illust.com/illustrator_profile.php?author=naochicken&area=1">カナゴン</a>です。</p>

<p><strong>4.ロゴマークから会社案内に。</strong><br>

なぜだか分りませんが、1月は<a href="http://www.ac-logo.com/">ロゴマーク</a>のご注文が激しく入ってきていましたが、今度は<a href="http://www.ac-profile.com/">会社案内</a>の作成依頼が増えてきました。しばらく会社案内作成モードに入ります。</p>

<p><strong>5.<a href="http://www.ac-illust.com/">イラストAC</a>が軽くなりました。</strong><br>

西川さんの提案で、コメントをいったん非表示にすることで、かなり軽量化に成功しました。アマゾンのサーバーを利用していますが、それでも大量のアクセスを処理するのは大変な工夫がいるようです。しばらく、削ぎ落すという視点でいこうと思います。</p>

<p><strong>6.労働時間の短縮に邁進中です。</strong><br>

その日提出の案件があろうがなかろうが、無条件に毎日一定の時間がきたら、完全に電気を消しています。その時間までに仕事が終わらないのは、本人の力不足ということです。このスタンスで今後も電気を消し続けます。そうすれば、時間内にできる様々な方法がさらに生まれるはずです。</p>

<p><strong>7.まずはコンペに一勝しました。</strong><br>

4月に、ある上場企業同士が合併されるのですが、その新会社のロゴマークデザインのコンペに、無事勝利することができました。来週も、大きな会社の<a href="http://www.ac-hp.com/">サイト制作</a>のコンペに参加するので、何とか勝ちたいところです。</p>

<p><strong>8.Twitterはじめました。</strong><br>

やり始めて感じるのは、<a href="http://twitter.com/ad_naka">Twitteｒ</a>は、今後もすごく発展していく可能性があるということです。孫正義氏が「全脳」と表現した意味が分りました。</p>


<p><strong>9.もう少しで卒業できるか？</strong><br>

2年前からSBI大学院大学で経営学を勉強してきたのですが、MBA取得までもう少しです。いよいと大詰めです。現状は、かなりスレスレの成績なので悩ましい感じです。。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Twitterはじめました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ac-magazine.com/2010/01/twitter.html" />
   <id>tag:www.ac-magazine.com,2010://45.1770</id>
   
   <published>2010-01-26T16:20:52Z</published>
   <updated>2010-01-26T16:48:10Z</updated>
   
   <summary>Twitterはじめました。よろしくお願いいたします。 　　　↓↓↓ http:...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ac-magazine.com/">
      <![CDATA[<p>Twitterはじめました。よろしくお願いいたします。<br>
<br>
　　　↓↓↓
<br><br>
<a href="http://twitter.com/ad_naka">http://twitter.com/ad_naka</a></p>
<br>


<p>尊敬する<a href="http://twitter.com/masason">ソフトバンクの孫社長</a>が、昨年末にTwitterをはじめていたので、それならと思いはじめました。すごく遅いのですが、Twitterで少しつぶやいています。</p>

<p>前からTwitterは、気にはなっていたのですが、おっさんのくせに、何かこっぱずかしい感じがしていたわけです。「なう」とかも、もちろんまだ使えません。</p>

<p>何とか、業務に良い関連性を見出すことができればと、少しずつですが続けてみようと思います。</p>

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>明けましておめでとうございます。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ac-magazine.com/2010/01/post_104.html" />
   <id>tag:www.ac-magazine.com,2010://45.1769</id>
   
   <published>2010-01-04T16:54:20Z</published>
   <updated>2010-01-04T17:06:38Z</updated>
   
   <summary>新年明けましておめでとうございます。 本年もどうぞ宜しくお願い致します。 今年、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ac-magazine.com/">
      <![CDATA[<p>新年明けましておめでとうございます。<br>

本年もどうぞ宜しくお願い致します。</p>


<p>今年、うまく会社をやっていくために、自分自身、意識しておくことを書いておこうと思います。</p>


<p>・理念・ビジョンとの整合性はあるか？
<br>・必要ないことを行っていないか？
<br>・社外から注目があるか？
<br>・システマチックなビジネスモデルか？
<br>・職場は楽しいか？
<br>・売上をきっちり上げれているか？
<br>・残業は減らせているか？
<br>・長期的に考えているか？
<br>・定量的か？
<br>・目的が明確か？
<br>・具体的に伝えているか？<br>
・グローバルに考えているか？
<br>・強みを伸ばせているか？</p>


<p>さぁ明日から、今年も1年頑張るぞぉー！</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>独立！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ac-magazine.com/2009/12/post_102.html" />
   <id>tag:www.ac-magazine.com,2009://45.1768</id>
   
   <published>2009-12-22T16:15:31Z</published>
   <updated>2009-12-22T16:53:41Z</updated>
   
   <summary>取締役の田原が12月末日をもって当社を卒業し、来年、新しく会社を設立いたします。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="気になるニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ac-magazine.com/">
      <![CDATA[<p>取締役の田原が12月末日をもって当社を卒業し、来年、新しく会社を設立いたします。もともと田原は、会社を自分自身で作ることを目標にしていたのですが、いよいよその時がきたわけです。</p>

<p>アドアチーブでは立ち上げ時から、私が営業、田原は技術という役割で、良い時も悪い時も、この6年間、時間を共にしてきました。家族といる時間よりも長い時間を共にしてきた仲なので、すごく寂しくなりますが、応援したいと思います。</p>

<p>今、丁度立ち上げの準備をしており、新会社の社名を「42」と「JOYBAR」のどちらかで、迷っているようです。田原らしく社名は、WEBで投票するということで、早速、投票用のサイトが開設されております。</p>

<p>「42」→<a href="http://www.4-two.com/">http://www.4-two.com/</a></p>

<p>「JOYBAR」→<a href="http://www.4-two.com/">http://www.joybar.biz/</a></p>

<p>「42」「JOYBAR」の主な業務内容は、WEB関連のサービスになると思います。その中でも特に私がオススメするのは、フラッシュの案件やクラウドサーバーの導入です。</p>

<p>厄介なフラッシュ案件があれば、見事な仕事をこなしてくれるはずです。アマゾンなどのクラウドサーバーを導入したいという方がいらっしゃれば、こちらもサクっと導入してもらえると思うのでお試しいただければと思います。</p>

<p>アドアチーブも現状は、随分安定してはきましたが、田原に負けなように、現状に満足せず、挑戦し続けていこうと思います！</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Skypeブレスト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ac-magazine.com/2009/12/skype.html" />
   <id>tag:www.ac-magazine.com,2009://45.1766</id>
   
   <published>2009-12-08T15:56:32Z</published>
   <updated>2009-12-08T16:15:06Z</updated>
   
   <summary>Skypeを使って、全メンバーでブレストをしてみました。これはかなり使えるのでは...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="当社のルール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ac-magazine.com/">
      <![CDATA[<p>Skypeを使って、全メンバーでブレストをしてみました。これはかなり使えるのではないかと思います。</p>

<p>まず10分間という時間を決めて、よーいドンでスタートしました。とにかくSkypeにアイデアをみんなで書きまくる。人の批判もしないし、どんなアイデアも歓迎。人のアイデアもリアルタイムにSkypeを流れていくので、アイデアを結合させて、乗っかって、さらに量が生まれて・・・。とにかく楽しいです。「もっとやっていたい！」とか「面白い！」のメンバーの声も。本当にみんなで楽しめます！</p>


<p>ちなみに、Wikiにブレインストーミングの4原則っていうものが掲載されていたのですが、これなら、かなり原則通りにできますよ。</p>

<p><strong>1.批評・批判をしない（批判厳禁）</strong><br>
各人のアイデアに対して、批評・批判することは慎む。個々のメリット・デメリットなどの評価は、ブレインストーミングの次の段階で行う。批評・批判については、各自メモをとるなどしておく。</p>

<p><strong>2.粗野な考えを歓迎する（自由奔放）</strong><br>
誰もが思いつきそうなアイデアよりも、奇抜な考え方や、ユニークで斬新なアイデアを重視する。新規性のある発明は、たいてい最初は笑いものにされる事が多く、そういった提案こそを重視すること。</p>

<p><strong>3.量を重視する（質より量）</strong><br>
様々な角度から、多くのアイデアを出す。一般的な考え方・アイデアはもちろん、一般的でなく新規性のある考え方・アイデアまで、あらゆる提案を歓迎する。</p>

<p><strong>4.アイディアを結合し発展させる（結合改善）</strong><br>
別々のアイデアをくっつけたり、一部を変化させたりすることで、新たなアイデアを生み出していく。他人の意見に便乗することが推奨される。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>電車と会社</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ac-magazine.com/2009/12/post_103.html" />
   <id>tag:www.ac-magazine.com,2009://45.1765</id>
   
   <published>2009-12-07T16:13:52Z</published>
   <updated>2009-12-07T17:37:17Z</updated>
   
   <summary>先週末のことなのですが、帰宅中の電車が、駅と駅の間で突然止まるという出来事があり...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ac-magazine.com/">
      <![CDATA[<p>先週末のことなのですが、帰宅中の電車が、駅と駅の間で突然止まるという出来事がありました。停車後すぐに、車掌さんから、前の電車にトラブルが起きたということがアナウンスされました。</p>

<p>金曜日の終電近くの電車だったため、社内は混雑し、酔っ払いもたくさんいて、電車の中は、空気薄いは、酒臭いは、暑いはで、耐えがたい環境でした。</p>

<p>数分停車していて、またアナウンスが・・・。前の電車にトラブルが起きたということです。さっきと同じやないかっ！と頭の中で突っ込みつつ、劣悪な環境を満喫していたのですが、いい加減気持ち悪くなってきて、っと思った瞬間に電車が動き出しました。</p>

<p>で、考えていたのですが、会社もきっと同じなんだろうなぁ・・・と。当社は前進しません。なぜなら、前では良くないことがあるからです。具体的な理由は言えません。いつか前進しますので、劣悪な環境で待っていてください。こんな状態では、誰も付いてきてくれないだろうなとつくづく考えさせられました。

<p>経営者は、車掌や運転手みたいなもので、悪い時は、具体的になぜ悪いのか、そして改善するために何時いつまでに、何々して、あっちへ向かいますと、きっちり説明しないと駄目だなと、
今回のハプニングから勉強させられた次第です。</p>]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
