2010年04月
2010.04.27ハンバーガーの教訓
アップル・コンピューターからマクドナルドのCEOへ、マックからマックへ転身された原田泳幸さんのハンバーガーの教訓です。
この本を読んでから、ずっと自分自身で気にかけている言葉があります。それは、リーダーに求められる力とは、「チームのパフォーマンスを最大化するための自分の振る舞い方について自己管理できる能力」であるという言葉です。
マネジメントとは、忍耐と寛容で、状況に多じて、方向性を示す場合もあれば、沈黙している場合もあり、間違った方向に行こうとしているのを黙認して成り行きを見届けるようにする場合もある。
そうしてケースバイケースのコーチングをしながら人を育て、それによって最大の成果を上げられる組織をつくりあげていく。と解説されています。
「忍耐」と「寛容」・・・まだまだ未熟です。。
2010年04月
2010.04.25PCの苦手なお客様を取り込む5つの方法
最近、新規のお客様からの問い合わせに、毎日対応していて思うことがあります。
それは、とりあえずGoogleかYahoo!で検索をして、当社のサイトへご訪問いただき、サービスに興味を持っていただいた場合に、サイトをあまり閲覧することなく、とにかく電話をされるというお客様が多いということです。それも結構多いと言うことです。当社に関しましては、電話番号を大きく掲載しているせいか、メールでの問い合わせよりも多いのではないかと思います。
理由は、当社のサイトが分かりにくいということもあるとは思いますが、そこは一旦置いておいて(汗)、そのようなお客様は次のような属性を持っていると感じるのです。数値化はしていないので感覚です。
・経営者の方
・中高年の方
・男性の方
・せっかちな方
・不安な方
そして、ほぼ共通してPCに苦手な傾向があるように感じます。インターネットの普及がこれほど進んだ現在、実は、まだまだインターネットに不慣れで、PCも苦手な方が多いのではないでしょうか。
ですから、インターネットでビジネスをしている会社は、こういった属性を持つ方をしっかりと取り込むことができれば、かなり売上を上げることができると思います。
PCの苦手なお客様を取り込む具体的な対策として5つ考えてみました。
1.電話で注文できるようにする。
電話対応ができるスタッフの準備を万全にし、お客さまが料金を気にせずに電話できるフリーダイヤルを用意し、サイトに大きく掲載し、とにかく電話をかけやすいサイト構成にする。
2.土日や夜間でも電話注文できるようにする。
この対策は、当社でもまだ、未着手ですが、インターネットビジネスのメリットである自動販売機のように、休まず24時間注文を受けることができるということを根底から覆す荒業です。電話対応をしてくれる会社などを利用し、年中無休で電話の対応をするというものです。実際、これを行っている会社の経営者の方から聞いたのですが、かなり効果があるということでした。
3.FAXで注文できるようにする。
TOPページや注文フォームのページに、PDFでFAX注文書を用意し、プリントアウトして、手書きで注文していただけるようにします。FAXもフリーダイヤルを用意し、注文書に予め印刷しておけば、より注文しやすくなると思います。
4.次回のご注文もFAXでしていただけるようにする。
商品やサービスの納品時に、お客様に予め2回目以降のご注文をインターネットを介さずにご注文いただけるようにFAX注文書を渡しておくというものです。2回目にその用紙でご注文いただければ、ディスカウントできると伝えればさらに効果的です。
5.注文フォームを改良する
とにかく文字の入力が苦手な方にとってフォームへの入力は、苦痛そのものです。ですので、フォームは、入力必須項目を分かりやすくし、郵便番号を入力した時点で住所がある程度自動入力されるようにし、入力するところを最小限にするといいと思います。また半角や全角なども、寛大に何でもOKにしてあげたり、入力の例を表示しておくなど、誰にでも分かりやすくしておけば結果につながりやすいと思います。
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2010.04.25電子教科書と電子カルテ、そして光の道
先程、ソフトバンクの孫社長がサンデーフロントライン(TV朝日系)に出演していて、仙谷国家戦略担当大臣に提案をしました。提案内容は、大きく3つ。
【電子教科書】教育の現場では、全て紙の教科書をやめ、電子教科書にしてしまう。無駄なダム1つの建設費よりも安く導入できるそうです。次年度以降は、毎年400億円でOKとのこと。
【電子カルテ】医療の現場で、全て紙のカルテをやめ、電子カルテにしてしまう。将来的に14兆円の経費削減に繋がる。事業仕分けのような小さなことではなく、大きな問題を扱わなければいけないと。
【光ファイバー】政治家は、法律を変えることができる。規制を撤廃し、メタル回線を引き剥がし、光回線のインフラを完全に整備する。
このように、IT化を推進していく提案の根拠は、あらゆるものが、よりグローバル化する環境下で、GDPの世界ランキングも諸外国に次々と抜かる日本が、世界の中で戦っていくには、この分野を除いて他にないからです。
実際、日本の産業で、大半の産業は、横這い以下で推移する中、IT産業だけが大きく成功しており、成長する市場への注力は、民間企業でも国家でも変わらないため当然と言えます。
早い段階から、内需が少ない韓国では、国家がLGなどの民間を支援し、グローバル戦略を取り入れ成功している良いお手本と言えます。一方、民間側も、社内的にグローバル戦略に耐えうる人材の育成をどんどんしていかなければなりません。一度聞いたことがあるのですが、LGには、そのような社内制度がたくさんあるそうです。
私の仕事は、紙にも大きく毎日携わっているので、紙がどんどん無くなっていくのは少し微妙なところですが、日本の成長に比べると、これこそ孫社長のいう「誤差」に過ぎない小さなことと考えることができます。
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2010.04.25日本で二番目に高い山を知っていますか?
これは、鮒谷周史さんのメルマガ「平成進化論」で紹介されていたと思うのですが、「日本で二番目に高い山を知っていますか?」という質問。
私は、一番は富士山であることは分かりますが、二番目はさっぱり分かりません。そうなんです。二番では印象に残らないのです。
ビジネスの世界でも同じことが当てはまります。「あなたの会社は、何の会社ですか?」と聞かれた場合、「◯◯で日本一の会社です!」と答えることができたら、相手にきっとすごい印象を残すことができると思います。当然、個人にもこれは当てはまりますね。
この質問には、なかなか直ぐに答えることは難しいのですが、私が出会ったオピニオンリーダーと言われる人たちはみんな声を揃えて、実は誰にでも一番はあるのですよと言われます。
私は、自分が、または、アドアチーブが、特定の何の分野で優位性があり、具体的な数字を用いて、明確に、「◯◯で日本一です!」と答えることができません。ですから、しばらく真剣にこの問いに向きあって答えを探してみようと思います。
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2010.04.23北尾 吉孝 学長と
先月卒業したSBI大学院大学の学位授与式での北尾学長との写真を、事務局からいただけました。


SBIで学んだことを、仕事に活かして結果を出して、ご検討いただける(ホント?)と聞いたSBIグループからもお仕事がもらえるよう頑張ろうと思います。
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2010.04.21ホームページと電話で会社は儲かる
「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」(←凄くいい本です。)に対して、「ホームページと電話で会社が儲かる!」についてのお話です。
当社は、昨年、不景気に完全にやられていたのですが、今年は、とんでもなくいい感じです。たぶん、運営サイトの目立つところに電話番号を入れたことが、要因ではないかなと感じています。
当社の仕事の多くは、オーダービジネスなので、インターネット取引だけで、オーダー商品ができあがることに、お客さまは、すごく不安があるのではないかと思うのです。ですので、電話でお問い合わせいただくお客様としっかりお話をさせてもらうことが、安心感に繋がっているのかなと。
もちろん、サービスの内容や、価格、検索順位などなどいろいろなことも関係しているとは思いますが、昨年と比較すると、昨年は、あまりに効率化にこだわりすぎて、サイトから電話番号を取るなんてこともやっていました。。これが不景気との相乗効果を生み、惨憺たる結果を・・・・。
とにかく、インターネット上での、オーダービジネスは間違いなく需要があり、今後その需要は加速すると思います。そして、インターネット上でのオーダービジネスは、対面しなくても、電話というツールを使えば最高に明るいのではないかと思います。あと、電話番号の近くに運営者の写真を掲載するとさらに効果的な気がします。ぜひ、電話番号を入れていないサイトを運営されている場合は、一度お試しください。手間暇はもちろんかかりますが、私はいいことが一杯でした。
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2010.04.20「日本のロゴ&マーク集」に掲載されました。
「日本のロゴ&マーク集 Vol.1」という本に、当社のロゴマークの制作実績がたくさん紹介されました。
ロゴマークのデザインは、財務省、京都大学、フジテレビ様などからもご依頼をいただいたりと、1,000社以上の企業様への納品実績があります。ロゴマークをご検討の際は、ぜひ弊社サイトをご利用くださいますようお願いいたします。
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2010.04.16怒らない方法
最近、随分怒らないようにできるようになりました。もちろん説教や注意は、よくしてるので、それを怒っていると捉えられることがあるかもしれませんが、全然怒っていない感情でやれています。
今思うと10代、20代のころは、相当怒っていた記憶があります。車を運転していて、後ろの車が車間距離が近いだけで怒ってしまい、ブレーキを踏んでしまうことも頻繁にありました。
最近、怒らなくできるようになったのは、2つのことに常に注意を払っていることが主な理由です。もちろん、年をとってきたことも要因の一つではあると思うのですが。
【1】怒りの感情を客観的に捉える。
とにかく、怒りの感情が起こったら、きたきたきたと、その感情に注意を払い、客観的に捉えます。すると不思議とその感情をコントロールできてしまいます。
【2】期待をしたり、望んだりしない。
これは、相手に、「○○するのは当然だろ!」とか、「そのぐらいやってよ!」とか、そのようなことを考えないようにすることです。相手に期待をすると、期待どおりにならない時に、怒りの感情が出てしまうので、はじめから期待や願望を持たないようにするということです。
この2点に、注力するだけでも、かなり怒らなくすることができます。さらに、もう1つプラスすればいいだろうということを最近発見しました。それは表情をコントロールするということです。残念ながら、私はまだそれができてはいない状態です。
論語に「顔色を正して、ここに信に近づく。」(意味:心は顔に表れるから、顔色を正してこそ、誠実の人に近づく事ができる。)というのがあるのですが、より怒らないために、表情を常に柔らかく保つということがいいのではないかと考えています。これは次の私の目標です。
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2010.04.15アウトソーシングについて思うこと
当社の業務で、デザインやプログラムなどは、比較的に外注をしやすい一面を持っています。だからと言って何でもアウトソーシングすればいいってものでもありません。
理由は、アウトソーシングには、トレードオフの関係がつきまとうからです。具体的に少し例を挙げてみます。
【上がる部分】
業務を社外にお願いするので、大幅に時間を確保できます。新しくできた時間で、自社の強みに注力することがで更なる成長が期待できます。
【下がる部分】
外注費が多くなると利益を圧迫します。利益が上がらないと、給料やボーナスにも影響が出てしまいます。
【上がる部分】
専門性を持つ外注先へ依頼することで、高いクオリティーのサービスをお客様に提供することができます。
【下がる部分】
当社担当スタッフの専門性を高めることができず、技術者の成長スピードが上がらなくなります。
【上がる部分】
雇用を最小限に留めることができ、固定費の増加を止めることができます。
【下がる部分】
企業としての社会的責任でもある雇用を創出することができません。
どちらが正しいとは言いにくいですが、結局思うところは、その会社のその時の状況に合わせることが一番だと思います。時間がなければアウトソーシングしてみたり、技術力を上げたいなら、チャレンジしてみたりと。
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2010.04.11会社参観
私には小学校3年生の息子がいるのですが、授業参観や運動会などのイベントに出席するのが、いつも楽しみです。
たぶん、ほとんどの親は、そんな風に感じると思うので、当社も会社参観をします。少し前から考えてはいたものの、毎日の仕事に追われて、なかなか進められていませんでしたが、先週、総務の冨永さんに、進行をお願いしたので、来週中くらいには、案内状が発送できるはずです。
夕方18:30くらいに、各スタッフの親御さんにご来社いただき、私の方から、当社の説明をさせていただきオフィスを見学いただこうと考えています。
遠方からご出席いただける場合は、その日の宿もご用意させていただければと考えています。そして、仕事を早めに終わってもらって、そのまま親子で食事に行っていただこうと考えています。
この企画を社内で発表した時は、みんな照れくさそうでしたが、もう進みだしたので観念してくださいませ(笑
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2010.04.10所得下落ランキング(汗
今日オフィスで、営業の宮坂が、職業別所得下落ランキングなるニュースを発見。たぶん昨年と比べて所得が今年下がった職業のランキングです。
今、家に帰ってきて、もう一度、見てみたいと思い、そのニュースが掲載されていたサイトを探したのですが、見つけることができなくで残念ですが・・・。
で、その記事をスタッフのみんなで見ていたら、所得下落ランキングの上位に、クリエイターやプログラマーの職業がランクインしていました。。当社は、まさにそんな人たちで構成されているはずでは。(汗
その時、新入社員の佐治が、「社長がなんとかしてくれますよ!」と。(ギクッ
逆に、所得上昇ランキングの中にITコンサルタントという業種が上位にあった。ほぼ同じ業界で、これほどの差が・・・。
これは、責任重大です。
でも、スタッフの皆さん安心してください。今の調子でみんなで頑張れば、全然問題ありません。進むべき方向に間違いを感じませんし、事実結果も悪くないです。むしろ絶好調です。みんなも感じていると思いますが、まだまだ伸びしろが見えていると思います。
何でもそうですが、一気に上まではいけませんが、少しずつ少しずつ着実にやっていけると思います!
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2010.04.07社長のすごい怒られ方
社長業をしていると、社内で誰かに怒られるということは、かなりないことだと思います。反対に、「報連相はもっとマメにするべきだ!」とか「メモをとれ!」とか「そのぐらい自分で考えろ!」とか、カリカリすることが多いと思います。
例えば、あるスタッフが、ミスを報告せずに、問題が大きくなってしまった場合、何でもっと早く報告しないんだよ!なんて考えてしまうのではないでしょうか?
「どうして報告しないんだよ!」
「なぜ確認を取らないんだよ!」
「そんな大切なこと自分勝手に決めるんじゃないよ!」
などなど、いろいろあると思います。
私は、そんな時、「どうしてうちのスタッフはこうなんだよ!皆さんは、このことをどう思いますか?」ってQ&Aサイトに質問したりします。
世の中の皆さん、聞いてください。僕の意見は正しいでしょって気持ちで、質問するのです。すると、たくさんの意見を聞くことができます。
決まって、多くいただく回答は、
「お前が悪い!・・・」
「この傲慢経営者!・・・」
「偉そうに何様だ!・・・」
「死刑になってしまえ!・・・」
などなど、自分が正しいと思っていたことが全否定されるのです。とても普段味わうことができない素敵な解答がたくさん飛んできます。(笑)自分が正しいと思い込んでいるだけに、すごい衝撃です。
そうなんです。そんな状況を作り出しているのは自分自身。そこに気付かせてもらうことができるんです。少々荒治療ですが、自分の考えが、他の人はどう考えているのか見直すのにQ&Aサイトは利用しがいがありますよ。ぜひお試しください。
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2010.04.05土日はたくさんの経営者の方に会いました。
この土日はたくさんの経営者の方に会いました。
・上場企業の社長
・デザイン会社の社長
・組み込み系の会社の社長
・弁護士の先生
・メルマガ総発行部数日本一の社長
などなど。
で、どうなったかというと、別に何も変わっていないのですが・・・。
私も、特に会う人に望むこともなかったので、ガツガツして話もしていません。ただ、役に立てたり、何か刺激をもらったり、出会った人の優れたところを少しで吸収できればと考えていました。
こうやって積極的に人に会う機会を増やすことで、きっとこの先に何かのご縁があることを信じつつ、しばらくは、いろんな人と会っていこうと思います。
2010年04月
2010.04.01BtoB向けオーダービジネスとモバイルインターネット
当社では、インターネットからの集客で、仕事をいつもさせていただいているわけですが、もっぱらPCサイトに注力しております。
これからはモバイルインターネットの時代だということは、理解しているつもりなのですが、私どものようなBtoBのオーダービジネスがモバイルインターネットの中で、今後、需要を伸ばすことは、想定しにくいと考えていました。
ただ、その根拠に自信がなかったため、調査をしてみました。結果は以下の通りです。
調査サイトhttp://www.ac-report.com/
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仕事で携帯電話を利用することはありますか?
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【1位】51% 通話で使用する。
【2位】35% 利用しない。
【3位】12% 入出金等で銀行のサイトを利用する。
【4位】 6% 社内連絡をメールで送受信する。
【5位】 3% パソコンメールを携帯電話で受信する。
【6位】 1% 上記以外で、業務の一環としてモバイルサイトを利用することがある。
【7位】 1% ニュースや取引先の情報など業務に必要な情報収集を行う。
【8位】 1% グループウェア(スケジュール管理等)で使用する。
【9位】 0% 業務で使用する物品の購入(ショッピング)に利用する。
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勤務中に名刺を発注するなら、どんな方法ですか?
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【1位】29% インターネット(パソコン)
【2位】24% 自社で印刷するので外部には発注しない
【3位】13% FAX
【4位】16% 電話
【5位】14% 事務員さんにお願いしているので方法はわからない
【6位】 3% 店頭
【7位】 0% インターネット(携帯)
この結果を見て少し安心しました。やはり勤務中は、わざわざモバイルで注文するする人はいないようです。当然と言えば当然かもしれませんね。


